2008.07.26 (Sat)
りんベビ★お星様★に・・・
昨日の夜から巣づくり→陣痛だった「りん」
やはり予想通り「難産」となりました。
先日のレントゲンではベビの頭部は骨盤を通れる大きさだったのですが、数日で成長していたようです
激しい陣痛も頑張った「りん」でしたが、なかなかベビが見えてこない状態でウトウトしはじめた「りん」
動物病院へ連れて行き院長先生がいてくれて「またこの先も可愛い赤ちゃんを産む子だから負担のかからない切開をしましょう」と言ってくれたけどベビはもうすぐそこまできていたので帝王切開でとりあげる事もできず、さらに右肩と左肩がりんの子宮にすっかりひっかかっていた事が判明。
ベビを戻してから帝王切開しようとしても戻らず外陰部の切開でベビをとりあげる事にしたそうです。
でもベビはすっかりひっかかってしまい窒息状態だったそうです。
待合室で「お願いだから、りんもベビも無事でここに来て!」と祈ってたけど、とても小さな箱を持ってきた先生。
ベビは小さな箱の中でまるで寝てるように入っていました。
毛の色がまっ黒で胸に白い毛が少しある「ペロ」そっくりの女の子でした。
アイラインもばっちりのとても可愛い女の子でした。
一人っ子だから「りんママ」のお腹の中でちょっと大きくなりすぎちゃったね。
小さな爪も、ピカピカの小さな鼻もとっても可愛いよ。
もうちょっと早かったら、あと1分でも早く着いてたら助かってたかな?
本当にゴメンね。
家族でこの子に名前をつけてあげました。
家族だけの胸にこの子の名前はおいときます。
お星様になった小さなベビだけど、我が家にとっては初めての子に変わりありません。
家族みんながこの子の事を決して忘れない事がベビにも私たち家族にもとても大切な事だと思ってます。
そして院長先生が「りん」にとても優しい声をかけてくれました。
「本当に初産なのに、大きな子をよくここまでふんばったね。痛かったね。途中でくじけないで赤ちゃんだしたかったんだよね。今度赤ちゃんできたら絶対おっぱい飲ませるんだよ。」
素早い対応をして頂いた先生にはとても感謝しています。
「りん」も、もう少し遅かったら危なかったそうです。
意識がユラユラしてるのに「がんばれ」と話しかけると力んでた「りん」
決して大きくない体でチワワにしては大きな子を必死で産もうと頑張ったね。
麻酔がきれかかった時起き上がろうとしたり、またふんばろうとしたり、枕元にベビの箱を置きながら右手でりんの足を左手でベビの箱をずぅっとさすってたら、どんどん涙がでてきてしまって。
院長先生が深々と「本当に申し訳ない。助ける事ができなくて。」と言ってくれたけど、院長先生も他の先生も一生懸命がんばってくれたんです。
病院を後にする時も受付の方がわざわざ車まで見送ってくれてドアも開けてくれて・・・
病院の先生とスタッフ皆さんに「本当にありがとうございました。またこれからも宜しくお願いします。」と頭を下げて帰宅しました。
帰宅後麻酔のせいか、よろよろ歩く「りん」に「まー」がベビをだして見せてあげました。
「りん」が落ち着いてからベビには星の形の葉っぱを乗せて「お星様」となって虹の橋を旅たっていきました。
とっても強く頑張った「りんママ」の事を忘れないでね。
天国から「それじゃダメだよ。」とかいつも叱られないように頑張るからね。

帰宅後ただただ疲れきった体を休める「りん」です。
早く元気な「りん」に回復できるのが今一番の願いです。今日は文字ばかりで見にくいかもしれません。ごめんなさい。
最後に「りんベビ」誕生を楽しみにしてくれて、いつも応援してくれた皆さん本当にごめんなさい。
でも、色々わからない事ばかりだった私たちに教えてくれたり、励ましてくれたりとても嬉しかったです。
これからもどうぞ宜しくお願いします。
やはり予想通り「難産」となりました。
先日のレントゲンではベビの頭部は骨盤を通れる大きさだったのですが、数日で成長していたようです
激しい陣痛も頑張った「りん」でしたが、なかなかベビが見えてこない状態でウトウトしはじめた「りん」
動物病院へ連れて行き院長先生がいてくれて「またこの先も可愛い赤ちゃんを産む子だから負担のかからない切開をしましょう」と言ってくれたけどベビはもうすぐそこまできていたので帝王切開でとりあげる事もできず、さらに右肩と左肩がりんの子宮にすっかりひっかかっていた事が判明。
ベビを戻してから帝王切開しようとしても戻らず外陰部の切開でベビをとりあげる事にしたそうです。
でもベビはすっかりひっかかってしまい窒息状態だったそうです。
待合室で「お願いだから、りんもベビも無事でここに来て!」と祈ってたけど、とても小さな箱を持ってきた先生。
ベビは小さな箱の中でまるで寝てるように入っていました。
毛の色がまっ黒で胸に白い毛が少しある「ペロ」そっくりの女の子でした。
アイラインもばっちりのとても可愛い女の子でした。
一人っ子だから「りんママ」のお腹の中でちょっと大きくなりすぎちゃったね。
小さな爪も、ピカピカの小さな鼻もとっても可愛いよ。
もうちょっと早かったら、あと1分でも早く着いてたら助かってたかな?
本当にゴメンね。
家族でこの子に名前をつけてあげました。
家族だけの胸にこの子の名前はおいときます。
お星様になった小さなベビだけど、我が家にとっては初めての子に変わりありません。
家族みんながこの子の事を決して忘れない事がベビにも私たち家族にもとても大切な事だと思ってます。
そして院長先生が「りん」にとても優しい声をかけてくれました。
「本当に初産なのに、大きな子をよくここまでふんばったね。痛かったね。途中でくじけないで赤ちゃんだしたかったんだよね。今度赤ちゃんできたら絶対おっぱい飲ませるんだよ。」
素早い対応をして頂いた先生にはとても感謝しています。
「りん」も、もう少し遅かったら危なかったそうです。
意識がユラユラしてるのに「がんばれ」と話しかけると力んでた「りん」
決して大きくない体でチワワにしては大きな子を必死で産もうと頑張ったね。
麻酔がきれかかった時起き上がろうとしたり、またふんばろうとしたり、枕元にベビの箱を置きながら右手でりんの足を左手でベビの箱をずぅっとさすってたら、どんどん涙がでてきてしまって。
院長先生が深々と「本当に申し訳ない。助ける事ができなくて。」と言ってくれたけど、院長先生も他の先生も一生懸命がんばってくれたんです。
病院を後にする時も受付の方がわざわざ車まで見送ってくれてドアも開けてくれて・・・
病院の先生とスタッフ皆さんに「本当にありがとうございました。またこれからも宜しくお願いします。」と頭を下げて帰宅しました。
帰宅後麻酔のせいか、よろよろ歩く「りん」に「まー」がベビをだして見せてあげました。
「りん」が落ち着いてからベビには星の形の葉っぱを乗せて「お星様」となって虹の橋を旅たっていきました。
とっても強く頑張った「りんママ」の事を忘れないでね。
天国から「それじゃダメだよ。」とかいつも叱られないように頑張るからね。

帰宅後ただただ疲れきった体を休める「りん」です。
早く元気な「りん」に回復できるのが今一番の願いです。
最後に「りんベビ」誕生を楽しみにしてくれて、いつも応援してくれた皆さん本当にごめんなさい。
でも、色々わからない事ばかりだった私たちに教えてくれたり、励ましてくれたりとても嬉しかったです。
これからもどうぞ宜しくお願いします。





の「ココ」・・・



設置したら不機嫌そうです
が届きました
を頂きました

のモノトーンの大きめサイズのバッグ
色違いで2つも














これからも長いお付き合いでよろしくです

」する時「ぽなっ子」が「
」と3チー
の
にすることに決定
と画像文字入れは「ぽなっ子」が担当しました




「ペロ」

噛むのが好きだった・・思い出したように噛み付くペロ
猛ダッシュ
で逃げちゃいました


くさいのか「ココ」がしつこく匂いをかぎまくってます

眉間のシワが確認できます















程度のお腹の「りん」ですが、お腹の中には「1頭」確認できました〜
だけど病院で「1頭だとお腹で大きくなりすぎる場合もあるから注意してください」との事。



